資格認定審査申請書式

新法人(一般社団法人日本スピリチュアルケア学会)への移行に際し、資格の名称が変更されております。
・スピリチュアルケア師(認定)⇒臨床スピリチュアルケア師
・スピリチュアルケア師(専門)⇒専門スピリチュアルケア師

2022年の資格審査は7月を予定しております。

 

【更新審査・新規審査の概要】

◆2021年7月4日(日)、資格審査(更新・新規)

  • 2021年7月4日(日)に、臨床スピリチュアルケア師(旧・認定資格)および専門スピリチュアルケア師の資格審査(更新・新規)が新大阪にて行われます。
  • 書類は、申請者から直接学会事務局に提出するのではなく、申請者が養成された認定教育プログラムを経由して提出されます。
  • 申請(受験)をされる方は、認定教育プログラムに連絡を取り、書類提出の期限を確認してください。
  • 認定教育プログラムから学会事務局への提出期限は、2021年5月21日(金、必着)です。
  • 2020年度の申請書式をそのままお使いいただけます。審査料の額と振込先も変更ありません。

資格審査料:30,000 円(振込・振替の際の明細書のコピーを願書に貼付してください)
振込先:
【銀 行 名】 ゆうちょ銀行
【店 番】 四〇八(読み ヨンゼロハチ)
【種 目】 普通
【口座番号】 5829793
【口座名義】 日本スピリチュアルケア学会

 

【更新申請書式】

◆2021年7月の更新資格審査の申請書式
臨床資格、専門資格で、必要な書式が異なりますので、以下の表をご確認ください。

  臨床(旧・認定)資格の更新 専門資格の更新
個別のファイルをダウンロード

  1. 2021年度資格審査詳細
  2. 資格審査手続要項
  3. 資格審査願書・臨床(旧認定・更新)
  4.  事例報告作成の手引き(pdf)※
  5. 事例報告用紙(word)
  6. 【更新・臨床】臨床活動記録
  7. 資料【臨床】申請者の経歴(サンプル)
  1. 2021年度資格審査詳細
  2. 資格審査手続要項
  3. 資格審査願書・専門更新
  4. 事例報告用紙(word)
  5. 事例報告作成の手引き(pdf)※
  6. 【更新・専門】臨床活動記録
  7. 教育研究活動ポイントの詳細
  8. 【専門更新】教育研究活動ポイント表
  9. 資料【更新】申請者の経歴(サンプル)

事例報告はA4用紙2枚以内に収めるように」とした従来の指示は、20217月の審査以降、改定されます。
「スーパーバイザーの指導を受けたのちに、事例報告作成者が振り返り・気づきを加筆するスペースがなく、規定のA4用紙2枚以内には収められない」という指摘がありました。これを受け、20217月の審査以降、事例報告作成者の振り返り・気づきについて、3枚目として加筆してよいことを、2021131日の資格認定委員会において検討、同年25日の理事会にて承認されました。
 振り返り・気づきの加筆前の事例報告自体が、A4用紙2枚以内に収められるべきであるとした従前の規定は、変わりありません。
 また、移行にかかる経過措置として、2枚に収めるための工夫を講じた従来の様式による事例報告も、審査のための申請書類として認められます。

資格更新猶予願・(資格審査欠席の)理由書の参考書式

※審査申請にあたり提出いただく書類の一つに、住民票記載事項証明書があります。以下にご留意ください。
・申請者の氏名、生年月日、住所が記載されているもの

・申請日の前6ヵ月以内に発行されたもの(コピー不可)
なお、当学会の所定の住民票記載事項証明書の形式はございません。お住まいの市区町村で発行される形式でかまいません。

 

【新規審査書式】

◆2021年7月の新規資格審査の申請書式

以下の4点の書類をダウンロードし、よく内容を確認して、認定教育プログラムを経由して申請していただきます。
2020年度の申請書式をそのままお使いいただけます。審査料の額と振込先も変更ありません。

資格審査料:30,000 円(振込・振替の際の明細書のコピーを願書に貼付してください)
振込先:
【銀 行 名】 ゆうちょ銀行
【店 番】 四〇八(読み ヨンゼロハチ)
【種 目】 普通
【口座番号】 5829793
【口座名義】 日本スピリチュアルケア学会

 

※審査申請にあたり提出いただく書類の一つに、住民票記載事項証明書があります。以下にご留意ください。
・申請者の氏名、生年月日、住所が記載されているもの

・申請日の前6ヵ月以内に発行されたもの(コピー不可)
なお、当学会の所定の住民票記載事項証明書の形式はございません。お住まいの市区町村で発行される形式でかまいません。

 

「暫定資格」とは

暫定「指導」資格の認定

  • 2012年度から2018年度までの資格認定においては、「認定プログラム」が提供する専門領域Bもしくは専門領域Cに相当する教育課程において2年間以上指導者であった者に、2023年度総会までの期間、本学会暫定「指導」資格を認定していました。
  • 2018年度総会までの期間、「認定プログラム」の規定に従って指導者となった者に、2023年度総会までの期間、本学会の暫定「指導」資格を認定します。
  • 本学会の「指導」資格規程を、2018年総会までに整備する予定でしたが、新法人において再度整備作業中です。

暫定「専門」資格および暫定「認定」資格の認定

  • 本学会で認定されている教育プログラムにおいて教育を受け、本学会の「専門」資格ないし「認定」資格に相当する資格を与えられたものに、本学会の「暫定資格」を認定していました。
  • 暫定「専門」資格ないしは暫定「認定」資格を得た者は、暫定認定後5年目に実施される資格更新審査を受け、合格し、正資格に更新しなければ、その資格を失います。
  • 暫定資格付与に関する手続は、別に定めます。